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Tales of Surprise

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ホーム>リバース

「知」を司るもの、「力」を司るもの、遥か古代より、世界には2つの種族が存在した。

さまざまな境遇のヒトと出会う旅の中、やがて直面するカレギアの抱える問題。
その答えを探し、ヴェイグたちは揺れ動き、傷つきながら、己と他人の心に正面から向き合うこととなる。
ヴェイグは、そしてヒトは答えを見つけることが出来るのだろうか。

」を司どるものヒューマ、「」を司るものガジュマ。


ふたつの種族の物語。

   情報
公式サイト
基本情報
キャラクター
能力者一覧
声優情報

TORBBS

PSP版での変更点など
・イラストギャラリー

   攻略
攻略チャート/第二部

ミニゲーム

サブイベント

2周目ボーナス
   データベース
・マップ情報/ ダンジョン 発見物

特技・奥義&技台詞
 ヴェイグ マオ ユージーン アニー ティトレイ ヒルダ

称号
 ヴェイグ マオ ユージーン アニー ティトレイ ヒルダ
 クレア アガーテ

料理

アイテム
 消耗品 武器 防具 宝石 護符 貴重品 食材

潜在能力

隠し要素

小ネタ・小技・裏技・バグ

■PlayStation2用 『テイルズ オブ リバース』
・発売日:2004年12月16日
・価格:6,800円(税込7,140円)
・機種:プレイステーション2
・ジャンル:君が生まれ変わるRPG
・キャライラスト担当:いのまたむつみ
・プレイヤー人数:1人
・メモリーカード:81KB以上
・PS2専用マルチタップ:対応、1〜4人
・その他:アナログコントローラー専用

主題歌:Every Little Thing の「good night」→2004年12月8日発売

予約特典:
「SPECIAL DVD」収録内容は PS2『テイルズ オブ リバース』設定資料集や
ミニサントラ、イベントの映像、声優インタビューなど

著作権表記:cいのまたむつみ c2004 NAMCO LTD.

戦闘システム:
・3L-LMBS(3ライン リニアモーションバトルシステム)
・通常のフィールド画面は2D、外フィールドは3D
・「TPゲージ」が無くなり「フォルスゲージ」を導入
・戦闘中のキャラクターの感情値を攻撃や防御に反映させるシステム、「ラッシュゲージ」導入

■PSP用ソフト「テイルズ オブ リバース」
・発売日:2008年03月19日
・価格:5,040円(税込)
・機種:PSP
・ジャンル:君が生まれ変わるRPG
・キャライラスト担当:いのまたむつみ
プレイ人数:1人
・メモリーカード:81KB以上

著作権表記:cいのまたむつみ cNBGI

・PSP新要素
闘技場
イラストギャラリー
新たにオリジナルのイベントシーンを追加収録

管理人的評価(↑A+〜E-↓)
ストーリー A-
誰かのせいなのか、物語のテーマからなのか、最初から最後までずっと重い感じがする。
前半は特に言うことないが、後半はありえないほどぐだぐだするし、色々やらされる感が・・・。
仲間間での助け合いや、各々で苦難を乗り越えたりなどの展開が素晴らしく表現されており、実に奥深い。
キャラクター B-
ティトレイよりアニーの方が攻撃力高いのはどうかと・・・。(ヴェイグより高いこともある)
最初で最後かもしれないNPCヒロインの存在。
システム C-
FGは良いシステムだと思う(フォルスキューブも含めて)。
回復魔法が無く、移動中回復できなくなったので道中の回復が困難になるが、それをカバーするダンジョン内の回復ポイントや料理がポイント。
秘奥義が魅せ技になっているところは演出的には良いが実用的には×。
エンハンスは結構だるいし、使いこなすには難のあるシステム。理解する、もしくは運がよければバランスブレイカーなものが手に入ったりするが・・・。
RGはHPを回復するのにも重要なシステムだったりするので、最初は気にしなさすぎで自分の首を絞めたりする。
戦闘自体は温くなくちょっと難しい。
色んなシステムに挑戦していて、新しいものを発掘してる感がする。
バトルブックには感動した。
グラフィック A+
ドット絵なので綺麗で鮮やか、なおかつ細かくて見ていて楽しい。
フィールドのグラフィックは綺麗で見やすい。
音楽 B+
OPも戦闘系なども普通としかいえない。
ただ、ボス戦はすごくかっこいい。
BGM挿入タイミングは良かったと思う。
操作性 A-
メニューとか戦闘とか基本的に操作性は親切で良い。
街、ダンジョン内などの移動が遅いので爽快感にはかける部分のみが悪い点。
やりこみやすさ C-
最大Lvが100ってのは低すぎる。
実は覚醒の関係でエンカウントを増やしたらいけない・・・。
図鑑コンプ等は難しいかと。
全体的難易度 A+
序盤、中盤は簡単だが、終盤、隠しダンジョンなどは敵が強く難しい。
システムも慣れが必要だと思う。
称号コンプの壁となり、クリアできただけで自慢できるようなミニゲームが存在する。
総合評価 A-
今更だが戦闘系称号はあった方が良いと思う。
召喚系、闘技場はほしかった。
テイルズ史上最大の異色システムと思われるFGは成功と思う。
“回復キャラが必須”というRPGの基本概念にとらわれないシステムは評価するべきだと思う。
戦闘がとにかく熱く、多人数プレイが楽しいので、戦闘好きは是非するべしなゲーム。
最大レベルをもっと高くして、致命的なバグさえ改善できていれば、かなりの良作、おしい。
※あくまで私の個人的な評価ですので。

▼評価方法▼
ストーリー:良い話かどうか、感動、笑い、ストーリーへの入り込みやすさ等
キャラクター:これはなんとなくで評価、個人的に好きなキャラがいたりすると高評価かも
システム:戦闘からそのシリーズ特有のシステムまでを踏まえて、そのシステムは良かったか悪かったか等で評価
グラフィック:そのままです、グラフィックはどうかという評価です
音楽:BGM系をまとめて評価、OPの良さ等も少し反映しています
操作性:操作はどうかということで、戦闘時、非戦闘時等の動かす部分についての評価
やりこみやすさ:コンプの簡単さはどうか、長く出来るものなのか、やりこみが出来るものなのかと言ったような評価です
全体的難易度:そのゲームが難しいか、簡単か等の評価
総合評価:上記の評価基準から割り出したそのゲームの評価や、ゲーム全体を見通しての感想など