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ホーム>デスティニー

     若者の名はスタン・エルロン。望みは、兵士としての名声を得ること。
          大国セインガルドを目指し、飛行竜に密航したのも束の間。モンスターの襲来によりスタンは絶体絶命の危機を迎える。
               しかし倉庫で見つけた1本の剣が彼の命を救った"人格を宿す剣"ディムロスとの出会い。
                    この出会いを境にして、スタンの運命は大きく変わってゆく……。

※PS2版の各ページは基本的に通常版を基準に作られています。

  情報
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ディスカバリー

術技
スタン ルーティ リオン フィリア ウッドロウ
マリー チェルシー ジョニー コングマン リリス

称号
スタン ルーティ リオン フィリア ウッドロウ
マリー チェルシー ジョニー コングマン リリス

ソーディアンデバイス
ディムロス アトワイト シャルティエ クレメンテ イクティノス

フードストラップ

■アイテム
・道具
・武器
・防具
・装飾品

■リライズ


PS『テイルズ オブ デスティニー』
機 種 : PS
発売日 : 1997年12月23日(火)
価 格 : 税別価格5,800円(税込価格6,090円)
ジャンル : ファンタジーRPG
メモリーカード : 対応(1ブロック)(1枚につき最大3ブロックまで使用可能)

E-LMBS(エンハンスト リニアモーションバトルシステム)
PS2『 テイルズ オブ デスティニー』
発売日 : 2006年11月30日
価 格 : 7,140円(税抜価格6,800円)
ジャンル:運命という名のRPG
AR-LMB(エアリアルリニアモーションバトルシステム)
著作権表記:(C)いのまたむつみ (C)1997-2006 NBGI
PlayStation The Best『 テイルズ オブ デスティニー』
発売日 : 1998年11月26日(木)
価 格 : オープン価格
PS2用ソフト「テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット」
発売日:2008年01月31日(木)発売予定
メーカー希望小売価格
 :「豪華プレミアムBOX」7,140円(税込)
 :「通常版」6,090円(税込)
ジャンル:もうひとつの運命という名のRPG
プレイ人数:1人(戦闘時最大4人)


管理人的評価(↑A+〜E-↓)
PS版 PS2版
ストーリー A+
個人的にストーリーはシリーズの中で頂点に立つかと。
設定や裏設定がものすごく凝っており後々の作品でもこれを見習って欲しいくらい、しかしそれを生かしきれてませんが。
A+
大体の流れはPS版と同じだが、細かなところが違ったりする
とくにリオン関係のイベントの変わり方は目立つ。
個人的にゾンビリオンはあったほうがいいと思う、それが正史だと思うから。
キャラクター B+
リオンを先頭にいまだに根強く人気のあるキャラクターたち。
仲間キャラの人数が多めで、好きなようにパーティを組めるが、戦闘では役に立たない「メインキャラ」とかいるわけで・・・。
A+
戦闘で役に立たない人がいない。
PS版と比べると、ウッドロウの存在感が段違い。
あと色々と他シリーズからの出演もある。
システム B-
フードサックの影が薄いような気がしないようでもない。
特に変なシステムは無いのであまり色々考えずにプレイできる。
バグが多いのでバグで遊ぶためにあるようなゲーム。
A-
フードサック、フードストラップの便利さが増した、特に戦闘中に食べれるので、状態以上の回復などでテンポが崩されずとっても便利です。
ソーディアンデバイスは装備から行くのがめんどくさかったが、それだけで特に悪いところは見つからない。
リライズは手軽に武具が強化できるだけで無く、派生していくところが楽しい。
肝心の戦闘は、やはり慣れがいるものの、慣れてしまえばこっちのもの。CCのおかげで攻防にリズムができる。ただ、防御すると最大CCが1増えるとかだったらもうちょっとメリハリがついたかもしれない。
システムで特に悪いところはないが、強いて言うならメニューがちょっと見難かったり分かりにくい箇所などがある。
グラフィック B-
ファンタジアに続きこれぞテイルズ的な細部まで凝った綺麗なグラフィック。
晶術のグラフィックにはがんばってる感がある。
A-
2Dドット絵の進化が見て取れる。
見た目はRやD2と似ているが、動きがはるかに増えていて、いろんな演出をしてくれる。
背景も相変わらずのお遊び要素があるので、見てるだけでも楽しい。
音楽 A-
テーマソングも最高だし、戦闘音楽はシリーズ中で最も好きな曲です。
A-
OPは言うこと無し。
戦闘音楽も増えており、アレンジがすばらしい。
サウンドテストも充実。
操作性 B-
戦闘面で少々難がありますが、全体的に操作に関しては悪い部分はほとんど無いと思います。
街中の移動は速すぎて慣れないと追いつかなかったり・・・。
A+
操作自体に悪いところはない。
街中の移動はあと少し早いほうがいい、城や神殿内の移動が面倒くさい。
やりこみやすさ E+
周回の概念が無い。
アイテムコンプは無理になっている。
C-
2周目以降への特典は、旧作みたいに(Dではないが)図鑑データの引継ぎや、それに加え今までにない斬新なものとなっている。
ただ2周目以降へ引き継げないものが多すぎる。そういう面ではグレードショップシステムの廃止が痛かった。
全体的難易度 A+
ダンジョンは謎解きや構造などかなり難しく、隠しダンジョンのほうもありえない感じなので攻略本必須のゲームだったり。
敵はたまに強いのがいる程度。
A+
ダンジョンの謎解きはシリーズ中でもそれなりに難しいほう、というかダンジョンの長さのほうがプレイヤーにダメージを与える。
敵やボスが基本的に強いので、戦闘もぬるくない。
総合評価 B+
戦闘にちょっと癖があり人によって好き嫌いが分かれそう。
難易度から見るとシリーズ1難しい作品である。
かなり根強く人気が有り、リメイク希望の声が多い。三大テイルズの1つ。
A-
とにかく戦闘が面白いものに仕上がっている。
リメイクの声が多かったためか、結構力の入っている作品。
2周目以降への引継ぎ部分が完璧なら、非の打ち所がない作品だったと思う。
※あくまで私の個人的な評価ですので。

▼評価方法▼
ストーリー:良い話かどうか、感動、笑い、ストーリーへの入り込みやすさ等
キャラクター:これはなんとなくで評価、個人的に好きなキャラがいたりすると高評価かも
システム:戦闘からそのシリーズ特有のシステムまでを踏まえて、そのシステムは良かったか悪かったか等で評価
グラフィック:そのままです、グラフィックはどうかという評価です
音楽:BGM系をまとめて評価、OPの良さ等も少し反映しています
操作性:操作はどうかということで、戦闘時、非戦闘時等の動かす部分についての評価
やりこみやすさ:コンプの簡単さはどうか、長く出来るものなのか、やりこみが出来るものなのかと言ったような評価です
全体的難易度:そのゲームが難しいか、簡単か等の評価
総合評価:上記の評価基準から割り出したそのゲームの評価や、ゲーム全体を見通しての感想など