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ホーム>エターニア

それは、2つの大地、「インフェリア」と「セレスティア」が、合わせ鏡のように対面している奇妙な構造の世界だった。
2つの大地は「オルバース界面」と呼ばれる半透明の境界によって隔てられており、
2000年前の「極光戦争」以来、たがいの交流は断絶されたままになっていた。
いま、一人の少女が境界を越えようとしている。その小さな肩に、世界の運命を背負って・・・・・・。

  情報
・公式サイト 【PS版】 【PSP版】
基本情報
キャラクター
大晶霊
声優情報
  攻略&データ
攻略チャート
 セレスティア〜 DISC2.DISC3

特技
 リッド ファラ メルディ&キール チャット フォッグ レイス

称号

料理 

レンズの場所

ルーンボトル変化表

号令一覧

豆知識

小技など

TOEBBS

テイルズ オブ エターニア

PS用 『テイルズ オブ エターニア』
発売日 : 2000年11月30日(木)
価 格 : 【ソフト単体】税別価格6,800円(税込価格7,140円)
【プレミアムボックス】税別価格9,800円(税込価格10,290円)
その他の仕様 : メモリーカード対応予定(ブロック数未定) ポケットステーション対応 CD-ROM3枚組
(C)いのまたむつみ (C)NAMCO LTD.
A-LMBS(アグレッシブ リニアモーションバトルシステム)
PSP用 『テイルズ オブ エターニア』
発売元:(株)ナムコ
CERO表記:全年齢対象
発売予定日:3月3日
希望小売価格:4,800円(税込価格 5,040円)
ジャンル:永遠と絆のRPG
プレイ人数:1人
著作権表記:(c) いのまたむつみ(c) 2000 2004 NAMCO LTD
『テイルズ オブ エターニア PlayStation The Best』
発売日:2002年11月07日(木)
価 格:税別価格3,300円(税込価格3,465円)
品 番:SLPS-91247

(c)いのまたむつみ (c) 2000 NAMCO LTD.
『テイルズ オブ エターニア』PSP the Best
発売日:2005年12月1日(木)
価格:税別価格2,667円(税込価格2,800円)

※ゲーム内容は通常版と同じ物です。


管理人的評価(↑A+〜E-↓)
ストーリー B+
クリアしてから色々と思い返してみると、深く触れていない部分が多いと思う。
ストーリーの長さは案外短めだと思う。
キャラクター A+
メインキャラや大晶霊など、なかなかキャラの個性が強い。
ゲーム内に歴代キャラがたくさん出るのもうれしい。
システム A-
戦闘では秘奥義を代表する隠し技が多くて楽しい。
フリンジシステムはキールとメルディにそれぞれどんな晶霊術を使わせようかワクワクしながら振り分けを考えれるので、個人的には好きなシステム。理解するのが大変だったりするが・・・。
料理は成功するまで作り続けることが出来るので使い勝手がいい。
どこでもセーブできるのはPSP版で役に立った。
グラフィック A+
細部まで凝っており、かなり綺麗なグラフィック。町を調べまわるのが楽しい。
キャラが2頭身から3頭身になったのは成功だと思う。
音楽 C-
ボイスとBGMのバランスが合ってないせいか、声が聞き取りにくかったり。(オプションで設定すれば問題ない)
どうも全体的にあまりパッとしない気がする。
操作性 C-
戦闘面ではかなり慣れが必要で、技のキャンセルのタイミングがシビアすぎる。そのせいで上手く連携できないことがある。
PSP版ではショートカットの使い方にも慣れが必要。
やりこみやすさ A+
1周目でやり込めるレベルではシリーズ最高だが2周目をする必要がほとんどない(裏技で隠しダンジョンとかも1周目で・・・)
全体的難易度 A-
雑魚敵が結構強く、 ボスが基本的に強い。
序盤はTPをいかに節約するかが問題。
仕様により宿代が高くなるので一晩止まるのも考え様。
総合評価 A-
隠し要素がこれでもかと言うくらい注ぎ込まれており、1週目でも充分すぎるほどやり込める。
テイルズオブの最高峰であり完成型とも言われたりすることもあるので、世間的に最も評価が高そう。三大テイルズの1つ。
戦闘に関しては絶賛する方が多いが、キャンセル難などにより批判する人も多い。
※あくまで私の個人的な評価ですので。

▼評価方法▼
ストーリー:良い話かどうか、感動、笑い、ストーリーへの入り込みやすさ等
キャラクター:これはなんとなくで評価、個人的に好きなキャラがいたりすると高評価かも
システム:戦闘からそのシリーズ特有のシステムまでを踏まえて、そのシステムは良かったか悪かったか等で評価
グラフィック:そのままです、グラフィックはどうかという評価です
音楽:BGM系をまとめて評価、OPの良さ等も少し反映しています
操作性:操作はどうかということで、戦闘時、非戦闘時等の動かす部分についての評価
やりこみやすさ:コンプの簡単さはどうか、長く出来るものなのか、やりこみが出来るものなのかと言ったような評価です
全体的難易度:そのゲームが難しいか、簡単か等の評価
総合評価:上記の評価基準から割り出したそのゲームの評価や、ゲーム全体を見通しての感想など