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ホーム>シンフォニア
※TOSページ内にたくさんの素材がありますが、許可を得て利用規約を守って使っておりますので、再配布、直リンク禁止です
※GC版をメインに作成しているページですので、PS2版の情報が知りたい方はこちらに簡単にまとめてありますのでどうぞ。

今より4000年も昔・・・・・・

勇者ミトスは聖地カーラーンにおいて古代戦争を終結させることに成功した。
戦争を終結させた勇者ミトスは女神マーテルと契約し、戦乱の原因であったディザイアンを封印して人々を苦しみから救った。


時は流れ現代・・・・・・

平和を享受し、世界が忘れ去っていた邪悪な闇―ディザイアン。 勇者ミトスによって封印されたはずのその邪悪な存在は秘かに力を蓄え、復活していたのであった。

命の源である「マナ」は搾取され、世界はこれまでにない厄災に襲われる。
人々は待っていた、女神マーテルの信託を受けた再生の神子がディザイアンを封印し、苦しみから解放してくれるその日が訪れるのを・・・・・・。

人々の希望は信託の村イセリアで暮らすたった一人の少女に向けられていた。
少女の名はコレット。
彼女は闇に覆われたこの世界を救うという使命を帯びた再生の神子であった。

そして、信託の日は訪れる・・・・・・

コレットと幼なじみのロイドたちを中心に導かれる名も無き勇者たち。 彼らの果てしない世界再生の旅が今ここに始まろうとしている。


  情報
・公式サイト 【GC版】 【PS2版】
基本情報
キャラクター
声優情報

TOSBBS

PS2の追加要素
PS2サウンドテストについて

  攻略・データベース
攻略チャート
 テセアラ〜 異界の扉〜 DISK2〜

特技
 ロイド コレット ジーニアス クラトス&ゼロス
 リフィル しいな プレセア リーガル

称号
 ロイド コレット ジーニアス クラトス
 リフィル プレセア ゼロス リーガル

料理

フィールドアイテム&スキット

モンスター図鑑完成手引

ユニゾンアタック

EXスキル、複合スキル

最強武器&闇の装備品&キャラ別コス

GRADESHOP

よくある質問(ネタバレあり)

裏技・小ネタ・バグ


テイルズ オブ シンフォニア
GC用 『テイルズ オブ シンフォニア』
発売日:2003年8月29日
価格:6800円
機種:ゲームキューブ
ジャンル:君と響きあうRPG
その他の仕様 : ディスク2枚組
著作権表記 : (C) 藤島康介 (C) NAMCO LTD
主題歌:day after tomorrowの『Starry Heavens』
戦闘システム:ML-LMBS(マルチライン リニアモーションバトルシステム)
「あらすじ」システム追加
プレイヤー次第でキャラクターが「Sタイプ」「Tタイプ」になり、
後に覚える術や技の系統が変わるシステム
PS2用 『テイルズ オブ シンフォニア』
発売日:2004年09月22日(水)
価格 : 税別価格6,800円(税込価格7,140円)
機種:PS2
ジャンル : 君と響きあうRPG
主題歌:day after tomorrowの新曲「そして僕にできるコト」
予約特典:「SPECIAL DVD」
著作権表記:c藤島康介 c2003 2004 NAMCO LTD.
その他:GC版にムービー、技、イベント、称号などいろいろ追加したもの
■PS2『テイルズ オブ シンフォニア』PlayStation2 The BEST

発 売 日 : 2005年7月7日(木)
税別価格 : 2,667円(税込価格2,800円)
※ゲーム内容は通常版と同じ物です。

管理人的評価(↑A+〜E-↓)
ストーリー B+
わかりやすく万人受けする話だと思う。
悪く言うと単調すぎる話ということになるが。
しかし、プレイヤーの選んだ選択肢によって変わるストーリー展開がシンフォニアの魅力のひとつ。
キャラクター B+
狙ってる感がいただけないが、キャラ自体は個性豊かなメンバー。
キャラデザからか歳が想像できない素敵なおじ様多い。
女性陣はなかなか人気がある。(と思われる)
子供が多い。
システム B+
ユニゾンアタックは戦闘を魅せることが出来るし、コンボなどで役に立つ。さらには組み合わせにより複合特技が出たりなど、楽しいシステム。
料理にはキャラごとの個性がとても出ている。
EXジェムはキャラごとに使えるキャラと使えないキャラの差が激しく、偏りがある。ただ、便利ではある。
ML-LMBSはかなりLMBとしては微妙というか中途半端だと思う。
PS2版では、GC版で不評だったのか戦闘でのカメラアングルが改善されたので、多人数プレイをしやすくなっている。
グラフィック C+
3Dの技術が足りないせいか、動きがいまいち、そのせいで演出が・・・(戦闘はそこまで気にならないが)。
PS2版では劣化してさらに酷くなってしまった。
ただ背景やマップ自体はとても綺麗でアニメーションも綺麗。
音楽 A+
戦闘音楽は良い曲が多いし数も多い。
テーマソングは名曲。
マップBGMも雰囲気があって良い感じで、ラスダンのとか特に好きです。
操作性 B+
操作性は特に悪くない。
ユニゾンアタックの時ちょっと難しかったりするかもしれない。
ブロックなどの押し物はみんなだるいの一言。
やりこみやすさ A-
目的を持って周回を進められる気がする。
図鑑コンプはそれなりに大変なのでやりがいがある。
全体的難易度 D-
GC版で考えると、はっきり言って何もかもが簡単すぎる。敵も弱いしダンジョンも簡単すぎる。
ただ、PS2版ではボスが強くなったので、戦闘難易度は格段に上がった。
総合評価 B+
戦闘自体は正直ぬるいが、面白いのでGC版では敵が弱くなかったら完璧。
PS2では色々追加されており、劣化さえなければ完璧、しかしそれでもかなりの良作。
世間的には最も人気があると思われる。
一部の称号など部分的に狙ってると思われる部分が多いのは、誰が見ても否定できない。
GC版がほぼ黒歴史化されているのが許せない。
※あくまで私の個人的な評価ですので。

▼評価方法▼
ストーリー:良い話かどうか、感動、笑い、ストーリーへの入り込みやすさ等
キャラクター:これはなんとなくで評価、個人的に好きなキャラがいたりすると高評価かも
システム:戦闘からそのシリーズ特有のシステムまでを踏まえて、そのシステムは良かったか悪かったか等で評価
グラフィック:そのままです、グラフィックはどうかという評価です
音楽:BGM系をまとめて評価、OPの良さ等も少し反映しています
操作性:操作はどうかということで、戦闘時、非戦闘時等の動かす部分についての評価
やりこみやすさ:コンプの簡単さはどうか、長く出来るものなのか、やりこみが出来るものなのかと言ったような評価です
全体的難易度:そのゲームが難しいか、簡単か等の評価
総合評価:上記の評価基準から割り出したそのゲームの評価や、ゲーム全体を見通しての感想など