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ホーム>シンフォニア-ラタトスクの騎士-

ロイドたちの活躍により世界は再生された・・・。
そして新たな主人公を迎え、2年後の世界を描く
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Wii『テイルズ オブ シンフォニア-ラタトスクの騎士-』
発売日 : 2008年06月26日(木)
メーカー希望小売価格 : 7,140円(税込)
ジャンル : 響き合う心を信じるRPG
(C)藤島康介 (C)2003-2008 NBGI


管理人的評価(↑A+〜E-↓)
ストーリー B+
TOSの時にはまったくキーワードとして出てこなかったラタトスクやセンチュリオンなど、そんなのがいきなり出てこられても・・・。
あとPとSから考えて明らかに街の位置が間違っている。
エンディングの分岐はいらないと思った。
テイルズ初の主人公とヒロインのキスあり。
キャラクター A+
アイーシャやショコラやライラや偽神子などTOSをプレイしたことのある人ならにやりとするようなキャラが要所要所にいてよかった。
メインキャラのデザインの奥村氏が個人的に好きなので高得点。
キャラデザの人が違うのでSのキャラとラタトスクのキャラが一緒に並ぶと浮く。
システム C+
モンスターを仲間として使えるのは良かったが、捕まえるシステムがいまいち、成長がいまいち、種類はそこそこ、グラフィックは使いまわしがあるしそもそもそんなに魅力的じゃない。
合成でアイテムメイクがあるのにコレクター図鑑が無いのがちょっと辛い。
戦闘でHITボーナスが貰えすぎ。
メニューが使いにくい、ユーザービリティをもっと考慮してほしかった。
技にカウントが無いので使うことの意味があまり感じられないし、普通に通常攻撃をひたすら出すだけでどんな敵にも勝てる。
一番気になったのが、魔法を詠唱中にターゲットが死んでも自動で次のターゲットに発動位置が修正されない。
グラフィック A-
TOAよりは上かなぁという感じ、良くも悪くもWiiのグラフィックなのでつまりGCレベル、よってPS2よりは上。
ポリゴンも少し粗が目立つが気にならない、しかしテクスチャーがちょっと・・・。
モーションキャプチャーを使ったイベントは普通に良かったと思う、ちゃんと飛ばせるし。
音楽 A-
Sの音楽は結構好きだったので使いまわされているが別に良かった、というか同じ世界だし。
ただ世間的には使い回しはさすがに結構不評みたい?
操作性 A-
なれればどうということは無いが、よくZとBを間違える。
やりこみやすさ B+
それなりにさくさく進むし、周回を増やす分には苦痛はそれほど無いのではないだろうか、ただ2周もすればGRADESHOP全部買えるであろう。
ひたすら周回を重ねる以外のやりこみとしては、モンスター図鑑コンプ、称号コンプ・・・あまり思いつかない。
全体的難易度 A+
序盤絶対死ぬ
慣れてもそれなりに死ぬ
しかし戦闘難易度上げてLvが高くなればかなり楽
ただ通常攻撃の脅威に気が付いたらどんな敵にも勝てる。
総合評価 B+
Sのキャラの性格が変わっているのでそこがいやな人もいると思う、個人的には別に良かったが。
とにかくシステム面、グラフィック面が物足りないというか、完成度が低いというか・・・。
なんか悪いところばかりしか挙げてないような気がするが、それは普通に面白いゲームだと感じたことの裏返しなのかもしれない。
ドネロさんやダンボールに入るスパイなど、シンフォニア以外のネタが多い気がした、ゆえに面白かった。
すみません、なんか評価が難しいです。
とりあえずフリーランがある3Dテイルズの戦闘の面白くなさに早く気づいて欲しい。
※あくまで私の個人的な評価ですので。

▼評価方法▼
ストーリー:良い話かどうか、感動、笑い、ストーリーへの入り込みやすさ等
キャラクター:これはなんとなくで評価、個人的に好きなキャラがいたりすると高評価かも
システム:戦闘からそのシリーズ特有のシステムまでを踏まえて、そのシステムは良かったか悪かったか等で評価
グラフィック:そのままです、グラフィックはどうかという評価です
音楽:BGM系をまとめて評価、OPの良さ等も少し反映しています
操作性:操作はどうかということで、戦闘時、非戦闘時等の動かす部分についての評価
やりこみやすさ:コンプの簡単さはどうか、長く出来るものなのか、やりこみが出来るものなのかと言ったような評価です
全体的難易度:そのゲームが難しいか、簡単か等の評価
総合評価:上記の評価基準から割り出したそのゲームの評価や、ゲーム全体を見通しての感想など